何をしているときが一番幸せか・・

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

あなたは何者ですか?

と、

聴かれてすぐに応えられますか?

 

私は昔は、

スピードスケート選手です

と答えていました。

20年前ね・・・・。

 

今は運動指導者として様々な手段で

皆さんの健康を守ることをしている

 

と、応えるかな・・・。

 

様々な手段って何ですか?

と言われたら

 

からだバー®からだジャンプ®エアロビクス、ダンス

ZUMBA、ピラティス、ヨガ

ストレッチ・・

パーソナルトレーニング

 

マーシャルエクササイズ・・・

 

とか。。。

 

手段が出てくる

 

これっというものは特に絞れず・・・

 

実はそれほどなにかに執着しているものは

ないのかもな・・と(笑)

 

相手に合わせて何がベストの手段か・・

 

またある手段でどのように使えばその方が

望む状態に近づけてあげられるか

 

かんがえる・・みたいな

 

 

 

私たまに考えるんです

例えば今、ケガして私の足が一本

無くなったとしたら・・・

運動指導者辞めるのか?

 

と。

 

私・・・辞めない(笑

 

 

というかそうなっても大丈夫なように

取組んでいるから。

 

今私から声帯がなくなって

声が出なくなったら

運動指導者辞めるのか?

 

いや、やめない

 

声が出なくても導ける方法を手に入れているから

 

よく考えるんです・・こんなこと。

 

アキレスけんがキレたら・・とか

肉離れしたら・・とか

 

目が見えない・・・にはまださすがに対応できないけど、

 

そして、

究極

 

今私が死んだら・・・

まで考える

 

地方からお仕事の依頼をいただく際に

 

なんのレッスンがしたいですか?よく聞かれます・・

 

が、

 

なんでもいいです(笑)

と答えてしまう。

 

あ・・ステップ以外・・・と。できないから(笑)

 

皆さんが求めるものを提供します。。と。

 

そしてなんの依頼が来ても対応できるように

引き出しをたくさん準備しています。

 

エクササイズの種類によっては

ターゲットを絞らなくてはいけないものが多かったり

 

・・・

 

わたしじゃなくてはいけないものもある。

 

 

究極、私が死んだら・・・を考えた時、

 

おんなじ結果が誰でも出せて

対象者を選ばないアイテムを作る

 

それを考え、

からだバー®を作りました。

 

自分がたとえ、この世からいなくなっても

自分の大切な人の健康を守るには

 

どうすべきか・・・。

 

その結果作られたのがからだバー®

自分にしかできないものは

唯一無二の価値でもあるけど

 

より多くの方を健康にしたい・・

という

私の目的にはもしかしたら間に合わないかもしれない

 

特定のヒトしか健康にできないかもしれない

 

それは地域だったり、レベルだったり・・。

 

 

自分が何者かわからない・・

何がしたいかわからない・・

 

そんな相談をたまにいただきます。。

そんな時は

 

何をしているときが一番幸せか・・・考える

 

社会に対してどんな価値を伝えたいか・・・を考える

なんで急にこんなこと言いだしたかというと・

この3日間の出張・・3パターンの違う仕事があって

だけど、

 

全て共通しているものがあった

 

だから何をしていても迷いがなく

全て100%で取り組める

 

 

その

根底は何だろう・・・と、今日は3時半に目が覚めたので

 

朝からカチカチ💻たたいている次第です。(笑)

を!陽が登ってきた✨


やり抜く力

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

『やり抜く力』とは、、、

目標に対して情熱をもってひたむきに取り組み、

困難や挫折を味わってもあきらめず努力し続ける

粘り強さ

 

を持っていること

 

だと思っています(笑)

 

きっと偉業を成し遂げる人は

やり抜く力を持っているんだと思います。

 

やり抜くために必要なことの一つに

目標・・・

目的地=ゴール

を決める

というのが一つのポイントだと思っています。

 

私は目標を設定しすぎないようにしています。

 

目標を設定しすぎるとそこしか見えなくなる

 

今いる地点から、そこのゴールまでの道筋しか

見えなくなる

 

 

だからぼや~っと方向だけ定めておく・・

 

くらいにしています。

 

 

やる!

じゃなく

 

やり抜ける・・

 

とゆうのは

設定した目標に近づいてきたころにぼや~っと

そこが見えてきたとき、

 

実はそこだけじゃなく

その次の段階がもう、うっすら見えてきちゃう・・

 

うっすら見えてきたら

そもそものゴールと設定していたところは

もはやゴールではなく

単なる通過点となる

 

そしてまた、その先を目標とし、進む・・

そしてまたゴールに近づいてきたら・・・

 

の繰り返し・・

 

 

それって常に先に対して希望を持っている

からなんです・・

 

 

その先のワクワクの、好奇心と

希望と・・情熱・・・

 

 

そんな想いが

やり抜く力に繋がっている

 

そんな気がします

今回からだバー®の当初作られていたマニュアル、

 

動作の部分を一つずつ見直し、改定しました。

 

あの当時はこれが正解だ!と思いながら

それをもとに向き合って真剣に取り組んできて

 

そのおかげで

 

更にいいものが見えてきた

だから皆さんに伝えたい

 

ちゃんと伝えたい・・・

皆さんのためにいいことをちゃんと伝えたい

過去が間違いとか、そんなんじゃなく

それも基本、、

更にその先にもっといいものが見えただけ。

だからやり抜く!

そのために必要な仲間・・・

ビジネスパートナーとの2日間は

沢山の気づきと涙とこれからの未来への

 

ワクワクがいっぱいの2日間でした。。

 


失敗例は最高の成功のカギ

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

2週続けて岐阜出張です・・

 

最高は3週続けて・・というのが去年ありました

 

 

岐阜市民のように街を街を歩いています

 

信長はもはや、顔見知りです・・(笑)

 

 

今回は今まで構築してきたからだバー®

のリニューアル

 

私はからだバー®を一番最初に・・

 

そう、世界初の講習会を担当しました。。

 

あれからだいぶたち、

提供し、指導者が増え、

 

インプットさせたものを皆がアウトプットしていく

 

現場で活用したくさんのケーススタディから

疑問が生まれたり、

 

相違が出てくる

最初から完成されたものなんてどこにもなくて、

でも受け取る側は完成されたものを受け身で捉えがち。

 

フィットネスは日々進化する

生活環境、人間の身体の進化、社会の変化により

提供できるスタイルは日々進化する

 

だから、私たちグラントマスタ―は

形を決めたからと、それで終わりではなく、

 

皆さんの意見、成功例、失敗例。。。

いろんな実例を聞き、それを理論に当てはめ

 

次の最善な形を定義していく。。

 

この作業は一生止まらないと思う。

 

携帯電話が進化していくのとおんなじだと思う・・

 

受け取る側の皆様も、

また・・・変わるの?

ではなく、さらに良くなってきている!

捉えて一緒に向上し、より良いものを伝えたい

 

知りたい!

 

と、取り組む姿勢が欲しい・・・。

 

成功例よりも実は失敗例などから、新たな

洗練されたいい形が生まれることが多い

 

だから、

 

失敗はウエルカム!

失敗は成功への架け橋!

 

ただ・・・動かぬ人には失敗もなし・・(笑

 

 

わたしたちからだワーク協会はまだまだ創立して

時間が浅い・

 

歴史が浅い・・

 

これから作っていく協会。。

 

だけど100年続く協会です。

 

ベストパートナーの山田祐子さん

と今まで何度もこんな話をしてきました

チームのためにできる我々の役割とは・・

 

我々の強みをチーム内でどう生かすか・・

皆が動きやすい環境になるために

自分たちができることは何か・・

 

 

今、私ができることは

皆さんから聞いたこと、起きた事例を

私のからだな落とし込み、

 

それを理論的に

よりよい形にして皆さんにまた伝えていくこと

 

リアルな中身の具体的な動作の探求

ココが私の一つの役割でもある

 

そう感じています。

 

そして私はインフルエンサーである

(インフルエンザではないよ(笑))

 

という自覚を持つ!

持ってます・・・(笑)

 

さあ!今日も皆さんのためにガンバる!

 

 

 

 

 


圧倒的熱量の法則

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

 

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです。

「ほんと、きだちゃんはアツいよね」

よく言われます。。笑

嬉しいです✨

経験や実績がないときから

想いだけはアツい。。。

アツい

が自分よがりになりすぎると

ウザイ、、になることもしっています。

 

だから、

去るものは追わず、来るものは拒まず。。です。

 

わたしがいま、インストラクターをしているワケは

より多くの方が自分らしく生きていってほしい 。

その為に私にできる様々な手段を提供していきたい、、から。

 

この、自分らしく、、

 

と言うのがミソで、

人はみんな違うので

一人一人に伝えるかたちや、

受けとるかたちも違う。

 

でも、良いものが見つかったとき、

わたしはものすごい熱量でそれを広めたい!伝えたい!

とおもう、、

 

 

だから、たくさん、発信します✨

からだバー®️に取り組んだ最初のときに

 

今でこそ

沢山の方が活用し発信していますが、

まだまだ最初の頃、

何とか良さを伝えたくて発信しまくりました✨

 

 

良いものを知っているのに

伝えないのは、

仕事柄、仕事してないのと同じ、、笑っ

 

わたしは皆の健康を守りたいのに

それを知っていて伝えないのは

業務放棄、、、くらいに。

 

 

「よく、あんなに発信してるね」

「信者みたい笑っ」

 

そんな風に言われたこともありました笑

 

信者もなにも

信じてるから発信してる笑っ

 

興味がない人から見たら

「なにあれ?バカみたい笑っ」

 

そんな風に見える、、かも。

でも、そこは考えない!!!

 

とゆうか、気にならない笑っ

 

きっと伝わる人がいる!

きっと感じてくれる人がいる!

 

それを信じて発進し、行動し続け、、

一緒に取り組みをスタートした仲間を

信じ続けて、、

 

そして、今に至ります

 

 

夢中になってるときって

 

ネガティブな発想にはならない、、

・なんかいわれたらどうしよ、、

・うまくいかなかったら、、、

・来年はどうしよう、、、

 

 

そんなこと、想わない

 

 

やるんだ!!と言う

圧倒的な熱量

バカになるくらい熱量が必要

 

不完全燃焼はしない。

完全燃焼しきり、灰になる前に

ちゃんと次に火種は受け継がれていく

 

そして、また、次の新たな火を

メラメラ燃やしていく✨

 

 

アツい根本の想いと

わくわくの好奇心のかたまりが

また熱量を帯びていく‼️

 

からだバー®️ゴールド

からだジャンプ®️

からだジャンプ®️ゴールド

からだジャンプ®️キッズは

そうして開発してきました✨

 

 

上っ面だけ真似しようとしても

なかなか同じ熱量にはなりません。。

アイスバーグの構築が必要

 

一人一人にストーリーがあるから。

 

私には私の環境、人生がある。

いまを形成するそれ以外のものがある。

 

 

1つの手段にたいして

取り組むとき、みんな違う思考で

色んな価値観で、

経験もレベルも立場ちがうけど、

ただ、おなじなのは圧倒的な熱量をもって

 

取り組む✨

 

だから、

そんな人が、

からだバー®️やからだジャンプ®️に

取り組みたいといってきてもらえる

 

嬉しいです✨

いつでも、連絡ください!

人生のなかでもう一度

気持ち、燃焼してみませんか?

 


応援しあえる世界へ

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を

まもる木田ちゃんです

 

わたしは亡くなった登山家の栗城さんのファンでした

 

生前、彼の講演会に行きました

小さい身体でおんなじ歳で

話口調はそんな強いわけではなく

人当たりの良い優しい人。

 

だけど

その秘めたる想いは強く、

こだわりは強く、

 

たった一人の若者が多くの人を巻き込んだ

強い人でした。

 

弱くて強くて、

自分に甘えなかった人でした

 

先ほどテレビでドキュメントをやっていました。

 

彼は単独無酸素でのエベレスト登頂をめざしていました

 

カメラで写すときも自分独りだから

セットして、写してまた取りに行って・・と無駄な

動きが多く、余分に力多く使う

 

そんな過酷な状況を別に誰に言われるでもなく

自分で作り

 

自分の中のルールとして

単独で無酸素なんて普通でも難しいことに

こだわりをもって取り組み続けた・・

 

 

SNSでライブ配信などをすると

山に登ることができない人も

一緒に取り組んでいる気持ちになる

うまくいくことも、うまくいかないリアルも

 

 

実際にそれを一緒に見続けていることで

ただの結果じゃなく、途中経過を知ることで

 

第三者も心が入る

 

ただ、SNSで広がるということはアンチも

必ず生まれる

 

 

たいていアンチが生まれて、アンチが出す発言は

妬み

 

いや

やっかみ

 

自分はやってもいないのに

たたく

 

自分もこんなに頑張っているということを認めてほしい

多分そんなことなんでしょう・・

 

 

でも

それは仕方ないよね。。。

努力できる。。。追い込めるというのも才能

だと思うんです。

 

そうゆう役割ってあるんだと思います。

 

自分がやりたくて、全力を注げるもの

これって人それぞれ違う

 

みんながみんなおんなじもので勝負なんてできない

 

だってできることできない、あるから。

ヒトには特性があり、向き不向きもある

 

使命がある。

 

 

だからこそ、何かを作るとき

何かに取り組むとき

 

自分だけが隠れて頑張るのではなく、

それをゼロの状態から開示し、

そこまでの過程をしっかり伝え、

 

うまくいくこと、行かないことをちゃんと伝え

想いと熱意と実際を発信し続ける・・・・

 

かっこつけたい人は

うまくいかない自分を人には見せたくない

失敗した自分を見せたくない

 

 

だけど、そのすべてを・・・実際のリアルを

伝えることで、そこに応援してくれる人が生まれる

 

もちろんアンチもね。

 

応援してくれる人は、一緒にその取り組みができるわけじゃない

 

その人には、その人の役割がある

 

 

みんなが自分とおんなじなんてありえないから・・・・

 

自分にできることがあの人にできるなんて限らない

その逆もない・・・

だけど誰かが頑張ってる

 

誰かが泣いてる

誰かが失敗してる

でもまた挑戦してる

 

自分にはできないことを自分じゃない誰かが

取組んでいる

 

そんなことを見ると

心が揺さぶられ、

 

あ、自分もまだまだやれる!頑張れる!

と感じられる

 

誰かが必死になって何かに取り組むことを

外から

見ている人は

 

それにパワーをもらい

もらったパワ―で自分の役割をしっかりやる

 

そしてそんな応援の人、見てくれている人が増えると

発信する等の本人もまた頑張れる

 

みんなが自分の役割を理解し

 

自分にできることは何かを知る

 

 

栗城さんはエベレスト途中で重度の凍傷に遭い

指を9本失いました

 

だけど

再起をかけ

努力してまたエベレストに挑戦した

 

靴ひもを一人で結ぶというところからスタートして

エベレスト登頂までもっていった

 

だけど

こだわりが強すぎたがために

 

・・・

 

・・

 

命を落とした

 

『山を見て登るのではなく、自分をみて登れ』

と。

自分を知る

 

今の自分をしり知ってもらう

私もインフルエンサーでありたい・・

 

彼からは死してもなお、学ぶことがたくさん・・

合掌・・・。

 

 

 

 


他の声に耳を傾けることは新たな自分を見つけること

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

 

昨日はジョイフィット苫小牧さまで

イベントを企画させていただきました。

ジョイントエアロ

駒ちゃんピンエアロ

 

そして動けるからだ、魅せるからだセミナーを開催

 

 

どれもとてもいい時間でした

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

4年前に来ていただいた駒澤悟インストラクター

 

私は彼の後から何度かいろんな方を及びするように

 

なりました。

今やプレゼンターをお呼びしてイベントを開催する

 

ことは多発していますが、

昔は、外部から声をかけていただくなんて・・

なかなか実現しなかった・・。

 

そもそも繋がる手段がなかった・・

SNSの普及とともに、自分がかかわりが浅い方でも

 

依頼してきていただくことはできる。。。そんな時代です

 

私も呼んでいただく機会も増えましたが、

そこにはきっかけがあります。

 

駒澤インストラクターは私より2つ?

年下ですが、インストラクターになったのが私より

2年早いから、指導歴はおんなじです。

 

16.7年目

もう中堅です。

 

新人ではない

 

今に至るまでにお互いいろんなことがありました

駒ちゃんも日本チャンピオンになり

フランスに行き入賞し、

 

組織に入ったり、

独自の取り組みしたり・・

 

 

私もまた違うものでチャンピオンになり

海外に行ったり、

 

独りで何か立ち上げたり

組織で何かを創ったり・・・

 

 

お互いここに至るまでたくさんの経験を

積ませていただきました。

 

必要な時に必要な情報が入ったり出会いがある・・

 

という話を二人でしましたが、

それはきっと起きていること、出会いを

ちゃんと活用している

 

から。。

 

チャンスを活かす

 

そのためにやるべきことをちゃんと見極めて

何をやらないで何をやるべきか・・

をちゃんと見極める・・。

 

そんなことの繰り返しで

自分の中身はバージョンアップしていく

 

そんなことをイベント後にたくさん話しました。

 

中堅になるとフィードバックみたいなことを

してもらえるという機会はなかなか少ない・・

 

私たちは育てる側にいるので

自分を客観視できるようなことをはなせるタイミングって

あるようでなかったりします。。。

 

自分自身が自分はこんな感じ。。と思っているのって

実は表層意識で全体のほんの二割

 

潜在意識はその下に8割隠れていて、

 

そこには自分は気付けていない

 

そしてそこを知るのに大切なのは

他人からの自分に対するイメージや感想、見え方

 

だと思っています

 

たまに、思いもよらない部分や

自分の思考と逆な捉え方をされているときもある

 

 

だけど、信頼する方からのそのような話は

耳を傾けるようにしています

 

ただし、信頼するかたね(笑)

 

その中には自分が知らない新たな自分の発見ができる

 

久しぶりに駒ちゃんと二人で話せるタイミングだったので

 

紙に書いたり

図で説明したり、

スカートはいたままお店の中で

重心移動の形をみせたりして‥‥(*´ω`)

 

いい時間を過ごしました。

駒ちゃん今の想い、ベクトル

手段と

目的、

 

やりたいこと、やるべきこと、やれること・・

 

そんなことをはなした5時間・・

同世代でバカ話じゃなく

真剣にこんな話できる異性がいるのは

 

ほんとにありがたい・・

 

そしていつまでも応援しあえる仲間て゛いたいです

駒ちゃんありがとう

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました

 

ジョイフィット苫小牧の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 


目が8個あります

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康をまもる

 

木田ちゃんです

 

目がなんこついてるの?

よく聞かれます笑

 

特にからだバー®️のレッスンは

どんなに後ろにいても、

どんなに影になっていても、

 

なにかが違うとすぐに気付きます。

 

もう、わたしからみたら、そこだけ

ピカーン✨とひかる笑

 

一人の間違えを修正するときは

全員に、、

 

一人ができてるときは

その方に向いて称賛

 

◯◯はだめです、

◯◯にならないように、、、

 

ではなく、

△△にできていますか?

△△にすると更にいいですよ~

 

もしくは、

◯◯になっていませんか?程度ならok

 

今日はからだバー®️のレッスンに参加いただいたかたから、

 

嬉しい感想をいただけました。

 

気持ちいとか、

伸びてよかったとかじゃなく、

 

的確で、

必要なことがしっかり届き、

気付きを与えてくれる、、とゆう

 

キューイングを褒めていただきました、、

 

 

私自身無意識にもう、しみついているので、

できて当然ですが、

 

心地よく、スッと入り

満足感のあるキューイングを

感じとっていただけたのはうれしい。

 

からだバー®️に限らず

 

全てにおいて、

 

キューイングの中で伝えすぎはよくない、、

親切にいっぱいいえばいいってもんじゃない

 

難しいことを

シンプルに分かりやすく

 

尚且つ、自然に気づけるように、

 

 

何を言わずして、

何を言うか、、、。

 

 

シンプルにキューイングを意識し、

人を見極めセンサーを働かせ、

届けたい一言をしっかり届ける

 

いいすぎては、薄れてしまう、、

 

そのタイミングはわたしは自信がある

だから、キューイングの重要性を講習会でつたえたりします。

 

インストラクターはとかく、喋りが多くなりがち、、、

 

不安を喋りでごまかしていたら

大事なことは伝わらない、、。

 

頂いたことばはスゴく嬉しく、

 

またインストラクターの質が

問われる部分とも感じました✨

 

痒いところに手が届く、

または、痒くなりそうなところを察知し

予め掻かなくてもいいように、痒くならないようなアプローチする

 

自分のキューイングに責任をもって✨

 

 

 

 

 


してもらうことへの罪悪感

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

なんと・・・半年間以上

 

美容室に行っていませんでした。。。

女子としてあり得ない・・・。

単純に時間を作り出せなかった・・

 

優先順位が自分ではなかった・・

時間ができても、違う何かのために使っていた・・・

 

他のために使いたかった

 

以前はネイルに定期的に行ったり、

カラーリングしている部分がまだらになってきたら

 

美容室に行ったりしていましたが、

昨年の下半期は

スケジュールがなかなか壮絶で・・

 

そうしているのは自分なんだけど・・

 

誰かのために使う時間を自分の生きがい

誰かのために何かをしているときが幸せで

 

自分のために何か時間やお金を使うことは

最優先にはならなかった・・・

 

それよりも

今はやりたいこと、やるべきことがあると思って

 

ホントにがむしゃらに毎日

生きがいとやりがいを感じて過ごしていました。

 

だからなんの不満もなく、欲も満たされていて

 

休みがほしいなとも思わなかった・・・。

 

特に11.12月は自分の限界を感じてみようと

MAXに仕事を組みました。

 

一度MAXにチャレンジしたら、そのあとに

時間の使い方や考え方、取り組み方が

変わるんじゃないかとおもい、

 

死ぬ気でやりました。。体調も崩すことなく、

ふらふらになった日もあったけど、乗り越えた・・・。

 

それで自分はここまでできるんだ!としれた。。

 

この正月久しぶりに3,4日のオフができました。

 

オフだけど、なんもしないというオフではなく

普段できていなかった資料作り、ひこうき、ホテル手配、

 

フライヤーづくり、、

いろいろしているから手が空くことはないし

 

久々にお菓子も作りたくなって、

無駄にたくさん作っちゃったし・・・・(笑)

 

偶然私の髪を任せている

スタイリストのアキさんに連絡したら空いていたから

 

 

半年ぶりくらいに美容室へ行きました・・・。

髪の根元はもう6センチくらい伸びていて、

 

 

プリン状態・・・(:_;)

でも、気にしている場合ではなかったから

無我夢中だったんだな自分で改めて感じた

 

今まで誰かのために何かをするのが

自分の幸せて゛、生きがいだったから

 

 

急に自分のために誰かに何かしてもらう・・

と思うと、美容室に向かう道中。。。。罪悪感と

なんとも言えない感覚で

 

涙か゛出てきちゃって・・

 

悪いことしているわけじゃないのに

なんか涙がでできちゃって・・・

 

美容室に行っても、こんなことしてもらっていいんですかね・・

ときいてしまって・・・。

 

自分のために時間をさくということに

罪悪感を感じてしまっていた・・・。

 

仕事に夢中になるのもいいけど、

 

最近、ここ最近、

家族がいてくれることのありがたさ、

誰かが叱ってくれることのありがたさ、

丈夫な体で産んでくれたことへのありがたさ、

 

私のレッスンを受けに来てくれることへのありがたさ

 

いろんなことへのありがたさ・・

 

をものすごく感じていた。。。

母親に最近の麻美の顔、優しいって

言われました

 

私の中でなんか

有難さにあふれているんです・・・。

何がきっかけかわからないんだけど、

 

今の自分がどれだけ恵まれているか・・・を

ものすごく感じる

 

自分にも余裕があるから

周りを見れる。

 

なんかステージが上がったのかな・・・。

ここまでほんとに人には言えない壮絶な想いが多々あったな・・・笑  と振り返っています(笑)

普段から人前に立つから、

レッスンになったら、疲れなんてふっとぶし、

プロだからちゃんとできます。

 

だけど疲れてくると、切り替えスイッチがなかなか重い時もある・・・。

切り替えられるけど、そのスイッチの動きが悪くなりかける・・・・ときもある。

私は休むってことは苦手だけど、

 

してあげる

 

じゃなく、

 

たまに

 

 

してもらう・・

 

っていう、誰かの愛やパワーを入れてもらうことを

しないと枯渇するんだな・・と感じた正月。

写真が物語っていました(笑)

女って、、、見た目にすぐ出ちゃうね(笑)

ただカラーリングしただけなんだけど・・(笑)

 

 

今年は自分にも愛情を注ごう・・

注いでもらおう(笑)

 

 

 

 


キッズアスリートパーソナルトレーニングの効果

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

fitness roomボディリマインドでは

キッズアスリート、ジュニアアスリートのパーソナルトレーニングも

行っています。

 

どんなことをするかというと・・・

①まずは今のその子のどう在りたいか、どんな感覚か、目標は?・・を直接お子様の言葉で聞き出すカウンセリング・・

をしながら、身体の歪み、バランス、柔軟性テスト、筋力、を見ていきます

 

②目標を達成するためにまずはその子に必要な部分を見極めてアプローチ(人によって大きく変わります)

 

③自宅でもやってほしいトレーニングもしくはコンディショニングを伝える

 

 

今まで、野球キッズ、サッカーキッズ、空手キッズ、陸上キッズ、バレーボールキッズ、などが来てくれました。

相手は子供ですが、子供にもわかるように

実際に動きの中でからだの仕組みを伝え、

今、自分に足りていないのはココだよ

 

そしてあなたの得意なのはここだよ

と、

今の現状を伝えます。

 

そして、これを取り組むことでコノ動きに繋がるんだよ

 

だから結果が変わるんだよ!

 

できないのがダメなんじゃなくて

やり方に気付いていなかっただけ・・

今までそこを教えてもらう機会がなかっただけ・・

競技のコーチは競技の動きを教えるだけかもしれないけど、

 

フィットネストレーナーはからだそもそもの使い方に視点を置くから

 

なぜできないかをちゃんと見抜く

 

だから、知ればできるんだよ!

 

ダイジョウブ

自信もって!

 

と・・・・。

そしたら、いい報告がありました。

私のところでパーソナル受けたお子さんが

その後、自分のコーチの言葉少ない説明も

ちゃんと理解してその意味が分かってきたそうなんです。

 

 

多分、競技のコーチは競技の動きで伝えると思うから、

 

説明が少なかったりすると思う・・・。

オフシーズンのからだの調整に・・

または更にからだの感覚や姿勢を見直したいお子様

 

お子様の自発的な意思を聞いたうえでぜひ、

パーソナルアプローチ・・来てください( *´艸`)

 

嫌々連れてきてしまっては、吸収できるものが少ないです(笑)


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