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圧倒的熱量の法則

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

 

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです。

「ほんと、きだちゃんはアツいよね」

よく言われます。。笑

嬉しいです✨

経験や実績がないときから

想いだけはアツい。。。

アツい

が自分よがりになりすぎると

ウザイ、、になることもしっています。

 

だから、

去るものは追わず、来るものは拒まず。。です。

 

わたしがいま、インストラクターをしているワケは

より多くの方が自分らしく生きていってほしい 。

その為に私にできる様々な手段を提供していきたい、、から。

 

この、自分らしく、、

 

と言うのがミソで、

人はみんな違うので

一人一人に伝えるかたちや、

受けとるかたちも違う。

 

でも、良いものが見つかったとき、

わたしはものすごい熱量でそれを広めたい!伝えたい!

とおもう、、

 

 

だから、たくさん、発信します✨

からだバー®️に取り組んだ最初のときに

 

今でこそ

沢山の方が活用し発信していますが、

まだまだ最初の頃、

何とか良さを伝えたくて発信しまくりました✨

 

 

良いものを知っているのに

伝えないのは、

仕事柄、仕事してないのと同じ、、笑っ

 

わたしは皆の健康を守りたいのに

それを知っていて伝えないのは

業務放棄、、、くらいに。

 

 

「よく、あんなに発信してるね」

「信者みたい笑っ」

 

そんな風に言われたこともありました笑

 

信者もなにも

信じてるから発信してる笑っ

 

興味がない人から見たら

「なにあれ?バカみたい笑っ」

 

そんな風に見える、、かも。

でも、そこは考えない!!!

 

とゆうか、気にならない笑っ

 

きっと伝わる人がいる!

きっと感じてくれる人がいる!

 

それを信じて発進し、行動し続け、、

一緒に取り組みをスタートした仲間を

信じ続けて、、

 

そして、今に至ります

 

 

夢中になってるときって

 

ネガティブな発想にはならない、、

・なんかいわれたらどうしよ、、

・うまくいかなかったら、、、

・来年はどうしよう、、、

 

 

そんなこと、想わない

 

 

やるんだ!!と言う

圧倒的な熱量

バカになるくらい熱量が必要

 

不完全燃焼はしない。

完全燃焼しきり、灰になる前に

ちゃんと次に火種は受け継がれていく

 

そして、また、次の新たな火を

メラメラ燃やしていく✨

 

 

アツい根本の想いと

わくわくの好奇心のかたまりが

また熱量を帯びていく‼️

 

からだバー®️ゴールド

からだジャンプ®️

からだジャンプ®️ゴールド

からだジャンプ®️キッズは

そうして開発してきました✨

 

 

上っ面だけ真似しようとしても

なかなか同じ熱量にはなりません。。

アイスバーグの構築が必要

 

一人一人にストーリーがあるから。

 

私には私の環境、人生がある。

いまを形成するそれ以外のものがある。

 

 

1つの手段にたいして

取り組むとき、みんな違う思考で

色んな価値観で、

経験もレベルも立場ちがうけど、

ただ、おなじなのは圧倒的な熱量をもって

 

取り組む✨

 

だから、

そんな人が、

からだバー®️やからだジャンプ®️に

取り組みたいといってきてもらえる

 

嬉しいです✨

いつでも、連絡ください!

人生のなかでもう一度

気持ち、燃焼してみませんか?

 


応援しあえる世界へ

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を

まもる木田ちゃんです

 

わたしは亡くなった登山家の栗城さんのファンでした

 

生前、彼の講演会に行きました

小さい身体でおんなじ歳で

話口調はそんな強いわけではなく

人当たりの良い優しい人。

 

だけど

その秘めたる想いは強く、

こだわりは強く、

 

たった一人の若者が多くの人を巻き込んだ

強い人でした。

 

弱くて強くて、

自分に甘えなかった人でした

 

先ほどテレビでドキュメントをやっていました。

 

彼は単独無酸素でのエベレスト登頂をめざしていました

 

カメラで写すときも自分独りだから

セットして、写してまた取りに行って・・と無駄な

動きが多く、余分に力多く使う

 

そんな過酷な状況を別に誰に言われるでもなく

自分で作り

 

自分の中のルールとして

単独で無酸素なんて普通でも難しいことに

こだわりをもって取り組み続けた・・

 

 

SNSでライブ配信などをすると

山に登ることができない人も

一緒に取り組んでいる気持ちになる

うまくいくことも、うまくいかないリアルも

 

 

実際にそれを一緒に見続けていることで

ただの結果じゃなく、途中経過を知ることで

 

第三者も心が入る

 

ただ、SNSで広がるということはアンチも

必ず生まれる

 

 

たいていアンチが生まれて、アンチが出す発言は

妬み

 

いや

やっかみ

 

自分はやってもいないのに

たたく

 

自分もこんなに頑張っているということを認めてほしい

多分そんなことなんでしょう・・

 

 

でも

それは仕方ないよね。。。

努力できる。。。追い込めるというのも才能

だと思うんです。

 

そうゆう役割ってあるんだと思います。

 

自分がやりたくて、全力を注げるもの

これって人それぞれ違う

 

みんながみんなおんなじもので勝負なんてできない

 

だってできることできない、あるから。

ヒトには特性があり、向き不向きもある

 

使命がある。

 

 

だからこそ、何かを作るとき

何かに取り組むとき

 

自分だけが隠れて頑張るのではなく、

それをゼロの状態から開示し、

そこまでの過程をしっかり伝え、

 

うまくいくこと、行かないことをちゃんと伝え

想いと熱意と実際を発信し続ける・・・・

 

かっこつけたい人は

うまくいかない自分を人には見せたくない

失敗した自分を見せたくない

 

 

だけど、そのすべてを・・・実際のリアルを

伝えることで、そこに応援してくれる人が生まれる

 

もちろんアンチもね。

 

応援してくれる人は、一緒にその取り組みができるわけじゃない

 

その人には、その人の役割がある

 

 

みんなが自分とおんなじなんてありえないから・・・・

 

自分にできることがあの人にできるなんて限らない

その逆もない・・・

だけど誰かが頑張ってる

 

誰かが泣いてる

誰かが失敗してる

でもまた挑戦してる

 

自分にはできないことを自分じゃない誰かが

取組んでいる

 

そんなことを見ると

心が揺さぶられ、

 

あ、自分もまだまだやれる!頑張れる!

と感じられる

 

誰かが必死になって何かに取り組むことを

外から

見ている人は

 

それにパワーをもらい

もらったパワ―で自分の役割をしっかりやる

 

そしてそんな応援の人、見てくれている人が増えると

発信する等の本人もまた頑張れる

 

みんなが自分の役割を理解し

 

自分にできることは何かを知る

 

 

栗城さんはエベレスト途中で重度の凍傷に遭い

指を9本失いました

 

だけど

再起をかけ

努力してまたエベレストに挑戦した

 

靴ひもを一人で結ぶというところからスタートして

エベレスト登頂までもっていった

 

だけど

こだわりが強すぎたがために

 

・・・

 

・・

 

命を落とした

 

『山を見て登るのではなく、自分をみて登れ』

と。

自分を知る

 

今の自分をしり知ってもらう

私もインフルエンサーでありたい・・

 

彼からは死してもなお、学ぶことがたくさん・・

合掌・・・。

 

 

 

 


他の声に耳を傾けることは新たな自分を見つけること

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

 

昨日はジョイフィット苫小牧さまで

イベントを企画させていただきました。

ジョイントエアロ

駒ちゃんピンエアロ

 

そして動けるからだ、魅せるからだセミナーを開催

 

 

どれもとてもいい時間でした

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。

4年前に来ていただいた駒澤悟インストラクター

 

私は彼の後から何度かいろんな方を及びするように

 

なりました。

今やプレゼンターをお呼びしてイベントを開催する

 

ことは多発していますが、

昔は、外部から声をかけていただくなんて・・

なかなか実現しなかった・・。

 

そもそも繋がる手段がなかった・・

SNSの普及とともに、自分がかかわりが浅い方でも

 

依頼してきていただくことはできる。。。そんな時代です

 

私も呼んでいただく機会も増えましたが、

そこにはきっかけがあります。

 

駒澤インストラクターは私より2つ?

年下ですが、インストラクターになったのが私より

2年早いから、指導歴はおんなじです。

 

16.7年目

もう中堅です。

 

新人ではない

 

今に至るまでにお互いいろんなことがありました

駒ちゃんも日本チャンピオンになり

フランスに行き入賞し、

 

組織に入ったり、

独自の取り組みしたり・・

 

 

私もまた違うものでチャンピオンになり

海外に行ったり、

 

独りで何か立ち上げたり

組織で何かを創ったり・・・

 

 

お互いここに至るまでたくさんの経験を

積ませていただきました。

 

必要な時に必要な情報が入ったり出会いがある・・

 

という話を二人でしましたが、

それはきっと起きていること、出会いを

ちゃんと活用している

 

から。。

 

チャンスを活かす

 

そのためにやるべきことをちゃんと見極めて

何をやらないで何をやるべきか・・

をちゃんと見極める・・。

 

そんなことの繰り返しで

自分の中身はバージョンアップしていく

 

そんなことをイベント後にたくさん話しました。

 

中堅になるとフィードバックみたいなことを

してもらえるという機会はなかなか少ない・・

 

私たちは育てる側にいるので

自分を客観視できるようなことをはなせるタイミングって

あるようでなかったりします。。。

 

自分自身が自分はこんな感じ。。と思っているのって

実は表層意識で全体のほんの二割

 

潜在意識はその下に8割隠れていて、

 

そこには自分は気付けていない

 

そしてそこを知るのに大切なのは

他人からの自分に対するイメージや感想、見え方

 

だと思っています

 

たまに、思いもよらない部分や

自分の思考と逆な捉え方をされているときもある

 

 

だけど、信頼する方からのそのような話は

耳を傾けるようにしています

 

ただし、信頼するかたね(笑)

 

その中には自分が知らない新たな自分の発見ができる

 

久しぶりに駒ちゃんと二人で話せるタイミングだったので

 

紙に書いたり

図で説明したり、

スカートはいたままお店の中で

重心移動の形をみせたりして‥‥(*´ω`)

 

いい時間を過ごしました。

駒ちゃん今の想い、ベクトル

手段と

目的、

 

やりたいこと、やるべきこと、やれること・・

 

そんなことをはなした5時間・・

同世代でバカ話じゃなく

真剣にこんな話できる異性がいるのは

 

ほんとにありがたい・・

 

そしていつまでも応援しあえる仲間て゛いたいです

駒ちゃんありがとう

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました

 

ジョイフィット苫小牧の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 


目が8個あります

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康をまもる

 

木田ちゃんです

 

目がなんこついてるの?

よく聞かれます笑

 

特にからだバー®️のレッスンは

どんなに後ろにいても、

どんなに影になっていても、

 

なにかが違うとすぐに気付きます。

 

もう、わたしからみたら、そこだけ

ピカーン✨とひかる笑

 

一人の間違えを修正するときは

全員に、、

 

一人ができてるときは

その方に向いて称賛

 

◯◯はだめです、

◯◯にならないように、、、

 

ではなく、

△△にできていますか?

△△にすると更にいいですよ~

 

もしくは、

◯◯になっていませんか?程度ならok

 

今日はからだバー®️のレッスンに参加いただいたかたから、

 

嬉しい感想をいただけました。

 

気持ちいとか、

伸びてよかったとかじゃなく、

 

的確で、

必要なことがしっかり届き、

気付きを与えてくれる、、とゆう

 

キューイングを褒めていただきました、、

 

 

私自身無意識にもう、しみついているので、

できて当然ですが、

 

心地よく、スッと入り

満足感のあるキューイングを

感じとっていただけたのはうれしい。

 

からだバー®️に限らず

 

全てにおいて、

 

キューイングの中で伝えすぎはよくない、、

親切にいっぱいいえばいいってもんじゃない

 

難しいことを

シンプルに分かりやすく

 

尚且つ、自然に気づけるように、

 

 

何を言わずして、

何を言うか、、、。

 

 

シンプルにキューイングを意識し、

人を見極めセンサーを働かせ、

届けたい一言をしっかり届ける

 

いいすぎては、薄れてしまう、、

 

そのタイミングはわたしは自信がある

だから、キューイングの重要性を講習会でつたえたりします。

 

インストラクターはとかく、喋りが多くなりがち、、、

 

不安を喋りでごまかしていたら

大事なことは伝わらない、、。

 

頂いたことばはスゴく嬉しく、

 

またインストラクターの質が

問われる部分とも感じました✨

 

痒いところに手が届く、

または、痒くなりそうなところを察知し

予め掻かなくてもいいように、痒くならないようなアプローチする

 

自分のキューイングに責任をもって✨

 

 

 

 

 


してもらうことへの罪悪感

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

なんと・・・半年間以上

 

美容室に行っていませんでした。。。

女子としてあり得ない・・・。

単純に時間を作り出せなかった・・

 

優先順位が自分ではなかった・・

時間ができても、違う何かのために使っていた・・・

 

他のために使いたかった

 

以前はネイルに定期的に行ったり、

カラーリングしている部分がまだらになってきたら

 

美容室に行ったりしていましたが、

昨年の下半期は

スケジュールがなかなか壮絶で・・

 

そうしているのは自分なんだけど・・

 

誰かのために使う時間を自分の生きがい

誰かのために何かをしているときが幸せで

 

自分のために何か時間やお金を使うことは

最優先にはならなかった・・・

 

それよりも

今はやりたいこと、やるべきことがあると思って

 

ホントにがむしゃらに毎日

生きがいとやりがいを感じて過ごしていました。

 

だからなんの不満もなく、欲も満たされていて

 

休みがほしいなとも思わなかった・・・。

 

特に11.12月は自分の限界を感じてみようと

MAXに仕事を組みました。

 

一度MAXにチャレンジしたら、そのあとに

時間の使い方や考え方、取り組み方が

変わるんじゃないかとおもい、

 

死ぬ気でやりました。。体調も崩すことなく、

ふらふらになった日もあったけど、乗り越えた・・・。

 

それで自分はここまでできるんだ!としれた。。

 

この正月久しぶりに3,4日のオフができました。

 

オフだけど、なんもしないというオフではなく

普段できていなかった資料作り、ひこうき、ホテル手配、

 

フライヤーづくり、、

いろいろしているから手が空くことはないし

 

久々にお菓子も作りたくなって、

無駄にたくさん作っちゃったし・・・・(笑)

 

偶然私の髪を任せている

スタイリストのアキさんに連絡したら空いていたから

 

 

半年ぶりくらいに美容室へ行きました・・・。

髪の根元はもう6センチくらい伸びていて、

 

 

プリン状態・・・(:_;)

でも、気にしている場合ではなかったから

無我夢中だったんだな自分で改めて感じた

 

今まで誰かのために何かをするのが

自分の幸せて゛、生きがいだったから

 

 

急に自分のために誰かに何かしてもらう・・

と思うと、美容室に向かう道中。。。。罪悪感と

なんとも言えない感覚で

 

涙か゛出てきちゃって・・

 

悪いことしているわけじゃないのに

なんか涙がでできちゃって・・・

 

美容室に行っても、こんなことしてもらっていいんですかね・・

ときいてしまって・・・。

 

自分のために時間をさくということに

罪悪感を感じてしまっていた・・・。

 

仕事に夢中になるのもいいけど、

 

最近、ここ最近、

家族がいてくれることのありがたさ、

誰かが叱ってくれることのありがたさ、

丈夫な体で産んでくれたことへのありがたさ、

 

私のレッスンを受けに来てくれることへのありがたさ

 

いろんなことへのありがたさ・・

 

をものすごく感じていた。。。

母親に最近の麻美の顔、優しいって

言われました

 

私の中でなんか

有難さにあふれているんです・・・。

何がきっかけかわからないんだけど、

 

今の自分がどれだけ恵まれているか・・・を

ものすごく感じる

 

自分にも余裕があるから

周りを見れる。

 

なんかステージが上がったのかな・・・。

ここまでほんとに人には言えない壮絶な想いが多々あったな・・・笑  と振り返っています(笑)

普段から人前に立つから、

レッスンになったら、疲れなんてふっとぶし、

プロだからちゃんとできます。

 

だけど疲れてくると、切り替えスイッチがなかなか重い時もある・・・。

切り替えられるけど、そのスイッチの動きが悪くなりかける・・・・ときもある。

私は休むってことは苦手だけど、

 

してあげる

 

じゃなく、

 

たまに

 

 

してもらう・・

 

っていう、誰かの愛やパワーを入れてもらうことを

しないと枯渇するんだな・・と感じた正月。

写真が物語っていました(笑)

女って、、、見た目にすぐ出ちゃうね(笑)

ただカラーリングしただけなんだけど・・(笑)

 

 

今年は自分にも愛情を注ごう・・

注いでもらおう(笑)

 

 

 

 


キッズアスリートパーソナルトレーニングの効果

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

fitness roomボディリマインドでは

キッズアスリート、ジュニアアスリートのパーソナルトレーニングも

行っています。

 

どんなことをするかというと・・・

①まずは今のその子のどう在りたいか、どんな感覚か、目標は?・・を直接お子様の言葉で聞き出すカウンセリング・・

をしながら、身体の歪み、バランス、柔軟性テスト、筋力、を見ていきます

 

②目標を達成するためにまずはその子に必要な部分を見極めてアプローチ(人によって大きく変わります)

 

③自宅でもやってほしいトレーニングもしくはコンディショニングを伝える

 

 

今まで、野球キッズ、サッカーキッズ、空手キッズ、陸上キッズ、バレーボールキッズ、などが来てくれました。

相手は子供ですが、子供にもわかるように

実際に動きの中でからだの仕組みを伝え、

今、自分に足りていないのはココだよ

 

そしてあなたの得意なのはここだよ

と、

今の現状を伝えます。

 

そして、これを取り組むことでコノ動きに繋がるんだよ

 

だから結果が変わるんだよ!

 

できないのがダメなんじゃなくて

やり方に気付いていなかっただけ・・

今までそこを教えてもらう機会がなかっただけ・・

競技のコーチは競技の動きを教えるだけかもしれないけど、

 

フィットネストレーナーはからだそもそもの使い方に視点を置くから

 

なぜできないかをちゃんと見抜く

 

だから、知ればできるんだよ!

 

ダイジョウブ

自信もって!

 

と・・・・。

そしたら、いい報告がありました。

私のところでパーソナル受けたお子さんが

その後、自分のコーチの言葉少ない説明も

ちゃんと理解してその意味が分かってきたそうなんです。

 

 

多分、競技のコーチは競技の動きで伝えると思うから、

 

説明が少なかったりすると思う・・・。

オフシーズンのからだの調整に・・

または更にからだの感覚や姿勢を見直したいお子様

 

お子様の自発的な意思を聞いたうえでぜひ、

パーソナルアプローチ・・来てください( *´艸`)

 

嫌々連れてきてしまっては、吸収できるものが少ないです(笑)


向き合ってみるということ

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです

今日は苫小牧アイビープラザで

からだバー® 2級講習会でした

 

普段私のレッスンを楽しんでくれている

からだバー®愛好家の方たちと

 

はじめてという方・・

 

そして本来来てくださる予定だった方が

2名インフルエンザ‥‥( ノД`)

 

苫小牧、大流行・・全国的に?かな・・

 

合計4名でしたが、みっちり濃い4時間でした。

普段レッスンを受けている

 

受け身・・・・だとインストラクターの指示に従い、

頭が考え、からだを誘導させていきます。

だから言われた通りに

行うというところで止まってしまう。。。。かも。

 

からだバー®2級講習会では

ベーシック11の基本動作を一つずつ

事細かくみっちり落とし込んでいきます。

 

右と左の差や

 

つま先の角度

 

骨盤の向き、脊柱の意識、

 

1つヒントの種をまくたびに

それを自分の中に落とし込んでからだに向き合い

 

自分の身体の誤差や感覚に自身が気付く

 

 

わたしからの指摘ではなく

 

自分で気づく

向き合うということは、自分が自分に気付くこと

でもあるのかも。

 

自分のいい部分だけではなく、

よくない部分も見えてくる。

でもよくない部分は、よくなる伸びしろの部分でもある

 

なのでよくない部分が見えたときは進化できるとき!

と、捉える。そのためにまた向き合っていく

からだバー®を今までは気持ちよくやっていただけ・・

 

だったかも

 

そこから、自分の中の変化、進化に自分が気付いていけた

 

そんな感じが今回ありました。

ぜひご自宅でのセルフメンテナンスに

役立ててほしいし、

こんな自分へのからだの意識を高く持つ方たちが

 

各地に増えたら、みんなもっと

いろんな人生が待ってるのになぁ~

 

と感じた日でした。

 

皆さん、よく頑張った!整ったからだに拍手!


受け入れるのか、ちゃんと受け入れるか・・・

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

誰にも嫌われたくないし、、、

みんなにいい人と思われたい・・

優しいくて

いつも共感してくれて

居心地がいい人

・・

 

そんな人になりたい・・

 

 

と思ったこと、きっとありませんか?

私は友達は昔から繋がっている

近い友達はあまりいませんが

(スピードスケートばかりしていたので人づきあいしてなかった)

 

この仕事についてから、

同じインストラクターの仲間や、

自分の養成を受けてくれた人、、

時には年上だけど立ち位置的に私が上となる場合の人・・・

 

そしてお客様も含めて・・

 

いろんな方といろんな話をします。

 

昔は自分が話をするのが優先でした

 

ある方に『自分の方に話を持っていくのを辞めなさい』

と指摘され、自分は気付いていなかったし、

それは

 

私もあなたとおんなじだよ!

と共感しているという感覚で話していたけど、

 

聴く

 

ということをまずはできていなかったことを感じ、

今はまず、、、、聴く、、、それも、

聞くではなく

 

聴く・・・五感で聴く

 

そしてそのあとが大事

きっと昔は自分の中で違うな・・と思っても

うんうん、うんうん、そうだね、そうだね

って肯定していました。

 

肯定してあげることが

受け入れるだと思っていた・・・のかも。

 

今、自分が今までの過去に出会った方、

そして自分を構築していくのに様々なアドバイスを

してくれた方たちのことを思い返すと、

 

自分を否定・・というか、間違いをちゃんと指摘し、

導くヒントを与えてくれた方たちの方が

頭に残る。

 

そしてその方たちこそが、困ったときに

助けを求めたくなる

 

もちろん、最初否定されたときは悲しい・・悔しい・・

 

すぐ素直に聞き入れられなくて、

うぅ゛~(*_*;となる

 

だけど、それって図星だから・・。言い返せない・・。

 

そして後から、ありがたさを感じる。

 

あの時、、肯定するだけじゃなく、

自分をきつく正してくれたから今があるんだ・・。

 

そう思うと、今はその方たちから頂く言葉の

いいこと、よくないことの一つ一つが

有難い。。。。

 

ホント・・・・ありがたいとはこのこと。

多分、どうでもいいと思っていたら、何にも

言われない・・・。

肯定するのって楽なんです。

はいはい、いいね、いいねって言えばいいから。

 

でも否定するのって、言う方も気力、体力

使うと思うんです。

 

まずは気付かせてあげる

なぜダメなのかを伝え

どうしてらいいかのヒントも与える

それこそが親身になって、相手の立場、

相手の生き方、見え方、在り方を考えて

 

伝える

ちゃんと受け入れる・・ではないかと。

 

受け入れる・・だけではなく

ちゃんと受け入れる。

 

私は指導者を教育する立場として、時に

きついことを言います。

人間性の部分も言ってしまうこともあります

 

もちろん私にも、まだまだ課題はあります。

そして私を正してくれる人もいる

 

私がその人の未来を見て、

指摘したことによって

もしも、その方が不愉快に感じて

わたしから距離をおいたりしたとしたら、、、

 

そりゃ悲しいけど、、

 

仕方ない・・・。

それはその人にちゃんと受け入れる力がなかった

 

私はちゃんと受け入れて、肯定だけではなく

否定的なことも伝えた・・

ただ、、否定ばかりではだめです(笑)

 

こるものは拒まず、

去る者は追わず・・

 

肯定ばかりだと逆にほんとに正しいのは

ホントにいいのは何なのか・・

わからなくなる・・

 

否定するものがあるから

何がいいか。。に気付けてくる。

 

ただ。。

いろんな考えがあるし

いろんな人がいます・・・

何が正しいかなんて決められない(笑)

 

みんな違ってみんないい♪

 

 

 

 

 


ボスでもなく、監督でもなくコーチでいたい理由

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

私は父がずっとコーチでした

直接指導していただいたのは2年でしたが、

わたしが父のもとを離れて違うコーチの指導を

仰いでいる間も、

父は自分のチームの指導者であり

 

私はずっと一番身近にいる指導者だったので

迷いが出たときは直接聞いていました

 

指導者が変わると

沢山のヒントで本人が迷ってしまわないように

 

父はそれほど私にアドバイスすることはなくなりました

 

より上位を目指すようになるとアドバイスもミリ単位だったり

感覚的な部分だったり・・

 

メンタルの部分だったり・・・。

私はしばらく自宅でも親子という関係性ではなく

 

コーチ

と選手の感覚でした。

 

だから甘えるとかできない・・

父は大尊敬する指導者です。

 

私も父みたいな指導者になりたくて、

父の小学生のチームをコーチしたりしていました。

 

スケートの指導って

バックストレートでリンク上で滑る選手に対して

 

大きな声で声掛けするんですが、

 

ほとんどの指導者が

『もっと腰低くすれ~』

『〇〇秒負けてるぞ』

『そんなんだからダメなんだ~』

 

という、悪いところを指摘するような声掛け

その中で釧路のある高校の先生だけ

 

『いいぞー!できる選手だー自分を信じろー』

『まだまだできるよ~、お前はできるやつだぞー』

 

と、ほかにはない声掛けをする先生がいました

 

私はその先生が好きでした。

その先生の学校の選手と対戦するときは

ライバルへの声掛けを自分のものとして

勝手に受け取っていました。

 

だから私はメンタルトレーナーの学びを経て

資格を取得しました。

今、自分が運動指導者として大勢のお客様に

レッスン提供するとき、

ずっと念頭に置いていることがあります。

 

・答えをダイレクトに伝えない(伝えるときもあります・・)

・ゴールを自分の方に(私がわ)にセッティングしない

・できることはスルーし、できそうでできてないところを伝える

 

コーチというのは

もともとブランドのCOACHにもあるように、

馬車という意味

馬車は大切な人をその人が望むところまで送りとどける

 

という意味

それを活用して派生したのがコーチング

人の目標達成を支援する

 

昨年はお客様だけではなく、

同じ運動指導者に対してのコーチング、ティーチングの

講義を何度か行いました。

話すためのテクニックとしても大切ですが、

それを解剖学的に落とし込むと・・・

 

身体の機能と連動させて、ヒントを伝え

答えを自ら導き出せるような声がけ

それをするために見抜く力を養う・・・。

 

その視点を持つ

それが大事・・・と。

講義をしました

 

フィットネスインストラクターは個人事業主

ジョイントレッスンやイベントでほかの誰かと

ともに指導することはあっても

 

基本、マイクは自分が発し、自分の言葉で

お客様を導きます

 

インストラクターはみな、きっと何かの想いをもって

この仕事に取り組んでいるはず

 

みんな個の強さがある

 

というか強さがないと

人に想いなんて伝わらない

 

自信がないんです‥なんて言ってしまっては

人に対して何かを提供するなんて

してはいけない

 

インストラクターがそれぞれの力や個性を活かしあって

何かを作り上げるとき、

それをまとめるときも、きっとコーチが必要

 

私はマスタートレーナーたちを導く役割をしていますが

ボスになるつもりはない

 

ボスはフィットネスインストラクターの集まりには

いらないんじゃないかなと・・

 

独りで何もできないのならボスの力が必要かも

 

そもそも一人で何もできない人は

組織に入っても何もできません

 

ボスとは自分の好きなようにできる

 

というのがボス・・らしいです。調べたら。

 

ということは

その下にいる人はボスの言うことに従うのが絶対

 

ボスがカラスが白といったら、白

ボスと周りが感じているのと

本人がボスと言ってしまうのとではまた違うけど・・

 

リーダーというのがいいです。

 

私はインストラクターも

お客様にも最良のコーチでいたい・・・

ヒトの目標達成を支援するために

その人の良さ、その人の眠っている潜在部分を見つけて

引き出すのが役割・・

 

そうでありたい・・・。

私のカバンはCOACH