向き合ってみるということ

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです

今日は苫小牧アイビープラザで

からだバー® 2級講習会でした

 

普段私のレッスンを楽しんでくれている

からだバー®愛好家の方たちと

 

はじめてという方・・

 

そして本来来てくださる予定だった方が

2名インフルエンザ‥‥( ノД`)

 

苫小牧、大流行・・全国的に?かな・・

 

合計4名でしたが、みっちり濃い4時間でした。

普段レッスンを受けている

 

受け身・・・・だとインストラクターの指示に従い、

頭が考え、からだを誘導させていきます。

だから言われた通りに

行うというところで止まってしまう。。。。かも。

 

からだバー®2級講習会では

ベーシック11の基本動作を一つずつ

事細かくみっちり落とし込んでいきます。

 

右と左の差や

 

つま先の角度

 

骨盤の向き、脊柱の意識、

 

1つヒントの種をまくたびに

それを自分の中に落とし込んでからだに向き合い

 

自分の身体の誤差や感覚に自身が気付く

 

 

わたしからの指摘ではなく

 

自分で気づく

向き合うということは、自分が自分に気付くこと

でもあるのかも。

 

自分のいい部分だけではなく、

よくない部分も見えてくる。

でもよくない部分は、よくなる伸びしろの部分でもある

 

なのでよくない部分が見えたときは進化できるとき!

と、捉える。そのためにまた向き合っていく

からだバー®を今までは気持ちよくやっていただけ・・

 

だったかも

 

そこから、自分の中の変化、進化に自分が気付いていけた

 

そんな感じが今回ありました。

ぜひご自宅でのセルフメンテナンスに

役立ててほしいし、

こんな自分へのからだの意識を高く持つ方たちが

 

各地に増えたら、みんなもっと

いろんな人生が待ってるのになぁ~

 

と感じた日でした。

 

皆さん、よく頑張った!整ったからだに拍手!


受け入れるのか、ちゃんと受け入れるか・・・

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

誰にも嫌われたくないし、、、

みんなにいい人と思われたい・・

優しいくて

いつも共感してくれて

居心地がいい人

・・

 

そんな人になりたい・・

 

 

と思ったこと、きっとありませんか?

私は友達は昔から繋がっている

近い友達はあまりいませんが

(スピードスケートばかりしていたので人づきあいしてなかった)

 

この仕事についてから、

同じインストラクターの仲間や、

自分の養成を受けてくれた人、、

時には年上だけど立ち位置的に私が上となる場合の人・・・

 

そしてお客様も含めて・・

 

いろんな方といろんな話をします。

 

昔は自分が話をするのが優先でした

 

ある方に『自分の方に話を持っていくのを辞めなさい』

と指摘され、自分は気付いていなかったし、

それは

 

私もあなたとおんなじだよ!

と共感しているという感覚で話していたけど、

 

聴く

 

ということをまずはできていなかったことを感じ、

今はまず、、、、聴く、、、それも、

聞くではなく

 

聴く・・・五感で聴く

 

そしてそのあとが大事

きっと昔は自分の中で違うな・・と思っても

うんうん、うんうん、そうだね、そうだね

って肯定していました。

 

肯定してあげることが

受け入れるだと思っていた・・・のかも。

 

今、自分が今までの過去に出会った方、

そして自分を構築していくのに様々なアドバイスを

してくれた方たちのことを思い返すと、

 

自分を否定・・というか、間違いをちゃんと指摘し、

導くヒントを与えてくれた方たちの方が

頭に残る。

 

そしてその方たちこそが、困ったときに

助けを求めたくなる

 

もちろん、最初否定されたときは悲しい・・悔しい・・

 

すぐ素直に聞き入れられなくて、

うぅ゛~(*_*;となる

 

だけど、それって図星だから・・。言い返せない・・。

 

そして後から、ありがたさを感じる。

 

あの時、、肯定するだけじゃなく、

自分をきつく正してくれたから今があるんだ・・。

 

そう思うと、今はその方たちから頂く言葉の

いいこと、よくないことの一つ一つが

有難い。。。。

 

ホント・・・・ありがたいとはこのこと。

多分、どうでもいいと思っていたら、何にも

言われない・・・。

肯定するのって楽なんです。

はいはい、いいね、いいねって言えばいいから。

 

でも否定するのって、言う方も気力、体力

使うと思うんです。

 

まずは気付かせてあげる

なぜダメなのかを伝え

どうしてらいいかのヒントも与える

それこそが親身になって、相手の立場、

相手の生き方、見え方、在り方を考えて

 

伝える

ちゃんと受け入れる・・ではないかと。

 

受け入れる・・だけではなく

ちゃんと受け入れる。

 

私は指導者を教育する立場として、時に

きついことを言います。

人間性の部分も言ってしまうこともあります

 

もちろん私にも、まだまだ課題はあります。

そして私を正してくれる人もいる

 

私がその人の未来を見て、

指摘したことによって

もしも、その方が不愉快に感じて

わたしから距離をおいたりしたとしたら、、、

 

そりゃ悲しいけど、、

 

仕方ない・・・。

それはその人にちゃんと受け入れる力がなかった

 

私はちゃんと受け入れて、肯定だけではなく

否定的なことも伝えた・・

ただ、、否定ばかりではだめです(笑)

 

こるものは拒まず、

去る者は追わず・・

 

肯定ばかりだと逆にほんとに正しいのは

ホントにいいのは何なのか・・

わからなくなる・・

 

否定するものがあるから

何がいいか。。に気付けてくる。

 

ただ。。

いろんな考えがあるし

いろんな人がいます・・・

何が正しいかなんて決められない(笑)

 

みんな違ってみんないい♪

 

 

 

 

 


ボスでもなく、監督でもなくコーチでいたい理由

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

私は父がずっとコーチでした

直接指導していただいたのは2年でしたが、

わたしが父のもとを離れて違うコーチの指導を

仰いでいる間も、

父は自分のチームの指導者であり

 

私はずっと一番身近にいる指導者だったので

迷いが出たときは直接聞いていました

 

指導者が変わると

沢山のヒントで本人が迷ってしまわないように

 

父はそれほど私にアドバイスすることはなくなりました

 

より上位を目指すようになるとアドバイスもミリ単位だったり

感覚的な部分だったり・・

 

メンタルの部分だったり・・・。

私はしばらく自宅でも親子という関係性ではなく

 

コーチ

と選手の感覚でした。

 

だから甘えるとかできない・・

父は大尊敬する指導者です。

 

私も父みたいな指導者になりたくて、

父の小学生のチームをコーチしたりしていました。

 

スケートの指導って

バックストレートでリンク上で滑る選手に対して

 

大きな声で声掛けするんですが、

 

ほとんどの指導者が

『もっと腰低くすれ~』

『〇〇秒負けてるぞ』

『そんなんだからダメなんだ~』

 

という、悪いところを指摘するような声掛け

その中で釧路のある高校の先生だけ

 

『いいぞー!できる選手だー自分を信じろー』

『まだまだできるよ~、お前はできるやつだぞー』

 

と、ほかにはない声掛けをする先生がいました

 

私はその先生が好きでした。

その先生の学校の選手と対戦するときは

ライバルへの声掛けを自分のものとして

勝手に受け取っていました。

 

だから私はメンタルトレーナーの学びを経て

資格を取得しました。

今、自分が運動指導者として大勢のお客様に

レッスン提供するとき、

ずっと念頭に置いていることがあります。

 

・答えをダイレクトに伝えない(伝えるときもあります・・)

・ゴールを自分の方に(私がわ)にセッティングしない

・できることはスルーし、できそうでできてないところを伝える

 

コーチというのは

もともとブランドのCOACHにもあるように、

馬車という意味

馬車は大切な人をその人が望むところまで送りとどける

 

という意味

それを活用して派生したのがコーチング

人の目標達成を支援する

 

昨年はお客様だけではなく、

同じ運動指導者に対してのコーチング、ティーチングの

講義を何度か行いました。

話すためのテクニックとしても大切ですが、

それを解剖学的に落とし込むと・・・

 

身体の機能と連動させて、ヒントを伝え

答えを自ら導き出せるような声がけ

それをするために見抜く力を養う・・・。

 

その視点を持つ

それが大事・・・と。

講義をしました

 

フィットネスインストラクターは個人事業主

ジョイントレッスンやイベントでほかの誰かと

ともに指導することはあっても

 

基本、マイクは自分が発し、自分の言葉で

お客様を導きます

 

インストラクターはみな、きっと何かの想いをもって

この仕事に取り組んでいるはず

 

みんな個の強さがある

 

というか強さがないと

人に想いなんて伝わらない

 

自信がないんです‥なんて言ってしまっては

人に対して何かを提供するなんて

してはいけない

 

インストラクターがそれぞれの力や個性を活かしあって

何かを作り上げるとき、

それをまとめるときも、きっとコーチが必要

 

私はマスタートレーナーたちを導く役割をしていますが

ボスになるつもりはない

 

ボスはフィットネスインストラクターの集まりには

いらないんじゃないかなと・・

 

独りで何もできないのならボスの力が必要かも

 

そもそも一人で何もできない人は

組織に入っても何もできません

 

ボスとは自分の好きなようにできる

 

というのがボス・・らしいです。調べたら。

 

ということは

その下にいる人はボスの言うことに従うのが絶対

 

ボスがカラスが白といったら、白

ボスと周りが感じているのと

本人がボスと言ってしまうのとではまた違うけど・・

 

リーダーというのがいいです。

 

私はインストラクターも

お客様にも最良のコーチでいたい・・・

ヒトの目標達成を支援するために

その人の良さ、その人の眠っている潜在部分を見つけて

引き出すのが役割・・

 

そうでありたい・・・。

私のカバンはCOACH

 


木田麻美の取り扱い説明書

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

昨年たくさんの方に出会いました・・・。

今の木田しか知らない人、

SNS上での木田しか知らない人、

噂はお聞きしています・・・(笑)的によく言われるので

 

どんな噂かはさておき、

イメージしか知らない人・・

 

沢山いるかと思います。

 

自分のことばかり出すから、自分好きなの?と

思われがちですが、

 

中二の息子曰く、

 

『インストラクターって自分が商品だから、

もっと自分のことたくさんアピールした方が

 

いいんじゃないの?』

写真ゃ、情報をさ・・

 

だって売る物見せないと買う側は

何が売りなのかわからないよ・・

 

息子よ・・・君の言うとおりだ・・。

 

ということで、

私のすべてを・・・というとかなり濃くて長いので

だいぶ短くして伝えます

 

私は知っての通り・・・(笑

スピードスケート選手でした・・小平が4つしたになるはず・・・

小学4年から実業団まで活動し、

いろいろな理由でメンタルと体にガタが来て

 

引退しました。

そのあと暗黒の会社勤めをし・・             (ココの1年でわたしはかなり強化された)

1年の約束でぴったり退職し

フィットネスクラブにアルバイトではいりました。

選手時代にトレーニングで変化するからだに

 

感動して、トレーナーになりたくて

独学で勉強していて、

 

フィットネスクラブのトレーナーにるために

入ったのですが、

スタジオインストラクターが足りないということで

レズミルズ・・昔はBTSJ

のボディパンプ、ボディコンバット

ボディアタック、と

 

エアロビクスの養成を出ました。

 

バリバリレッスンし始めたころに結婚し、

 

そのあと妊娠して、

8ヵ月まで働きましたが、お客様から心配され、(笑)

 

おなかでかいのに動きまくるから、、、、(笑)

 

産休に入り、

出産し、

また仕事復帰し、

 

パートで働きながら、またスタジオレッスンをし、

 

また妊娠し、

また出産し、

 

また復活しました。

↑ここかなり簡略した4年間

そのあとにZUMBA、リトモス、メガダンス、ファイドウを取得

 

そしてピラティス、ヨガ、キッズ、シニア。。。など

沢山学びました。

 

子供たちが小学校にあがってから、スタジオレッスンを

増やし、

途中で2年間、サーキットトレーニングジムなども

運営し、

 

その後

クラブが閉店に伴い、民間委託されたプールに移動し

 

フィットネスエリアを立ち上げ、スタジオプログラムの管理をし、

そこで数年活動した後、

フリーになりました

 

フリーになってすぐ

POPSTAR JAPANさん主催の

ダンスフィットネスコンテストに出て

何もわからず・・・ワタワタしていたのが

独自性?!(笑)

 

と捉えていただけたのか、優勝し、

イタリアのミラノコンベンションのプレゼンターを

させていただきました。

 

多分ここで木田の名前が外に出始めた感じです。

それまでほとんど、地方に出たことがなかったので

半年かけて

週末はいろんな地方のイベントレッスンを受けに行き

 

沢山の衝撃を受けて、

 

もう最後はAKBみたいに誰がだれか判断できないくらい・・

 

 

みんなコリオ一緒やーん・・・(笑)

 

と思いながら、

 

これは、あまり外を見ない方が自分の感性磨けるな・・

 

と感じ、

またいつもの自分のスタイルに戻っていきました。

 

プレゼンターで呼んでいただいたり、活動していくうちに

SNSが盛んになり、

イベントに参加したお客様が

楽しかったぁ~と言いながら、

次の日に腰を痛めた、肉離れした・・膝の靭帯やった・・

などの投稿を見て、

 

 

私のしていることはたった1レッスンでも、

もしかしたら故障させる要因の一つなんじゃないだろうか・・

 

と考えるようになり

 

楽しい時間の提供と、その分のアフターのアプローチを

重要視するようになり、

 

コンディショニングや、からだの本質の方に

 

目を向けるようになりました。

 

そして、からだの使い方をしっかり把握しながら

インストラクターはつたえているのか?

 

海外のポテンシャルが高いインストラクターが

やっている動きをそのまま真似して、

提供したら、

 

身体の使い方を把握していない

お客様はケガをするんじゃないだろうか。。。と

考えて、

 

ならばお客様に直接

ワークショップをしていこう!と考えた次第です

 

そのためにいろんな手段を取り入れ、

 

皆様がいつまでも楽しく痛みなく

自分らしい生き方ができるように

指導し、そしてその指導者を増やす!という

 

役割、天命を感じて今に至ります。

 

沢山の活動しているもの一つ一つが、手段です。

私の特徴として、A型なんですが

かなり適当です・・

 

が、適当なんだけど、こだわりがある部分もあります

あと、いろんなところに目があるので

 

いろいろ見てます(笑)

一人が好きなんですが、独りは苦手です

 

さみしがり屋の強がりです

白黒はっきりしたタイプです

 

ポジティブです♪

人を輝かせるのが好きです。

自分は裏で光を照らすのが好きです。

 

そんなのが私です。

ステップエクササイズ以外なんでもやります♪

 

そんな私はなかなかほかにはない人種とよく言われます

 

お取り扱いの際は用法容量守って

お使いください💛

 

 


気合いのストレッチにご注意を!

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです。

今日からジョイフィット苫小牧

木田祭りスタートしました。

4レッスン✨

2日だからまだ皆さんお正月を

ゆったりしてるかと思ったら、

色んな地方から集まってくださり、

 

ピラティスはマットが足りないくらいで、

皆さんの意識の高さに

 

運動指導者としては

うれしいです✨✨

 

ジムエリアも黒くてゴツいお兄さんたちが

スクワット→鏡チェック→スクワット→鏡チェック→鏡チェック→鏡チェック→スクワット、、

 

のルーティン・・(笑)

自分の三角筋あたりものすごくチェックするんですね(笑)

 

 

素敵です(^^♪

つい何日か前まで何もしてなかったのに

これを期に運動を始めるという方や

 

正月ずっと座ったままで食べて飲んでしていた

 

という方・・・。

 

そんな方がフィットネスクラブ

に来てまずやること・・

 

セルフストレッチ

 

何もしないでいきなりランニングマシン

という方もいますが・・

 

まあ歩くならまだいいけど・・・

 

そのストレッチの仕方・・・・危険です

 

足を長座で座って前屈して

反動つけてぐいっぐいってやるやつとか、

開脚して前や横に

勢いでぐいぐいってやるやつ

 

ストレッチはしんどい感じで勢いで引っ張られて

伸ばしてはダメ

 

それをするとね・・

 

筋、腱、靭帯・・痛めまっせ・・(*_*;

逆に固まりまっせ・・・

伸張反射って言って、急に伸ばそうとすると

筋肉中の筋紡錘というのが反応して

これ以上筋肉が伸びないように・・・と

制御するようにコントロールされる

 

 

だから勢いつけてぐいっぐいって気合いのストレッチ

しても

 

逆効果・・・かも・・

 

だったら逆に

相反抑制と言って

伸ばしたい側の反対の筋肉を収縮させることで

 

逆側緩んで伸びてしまう・・というのを

利用した方が

 

緩む・・

 

そして伸ばされていく

 

だから私は今日、普段行っていませんが

 

スーパーストレッチというレッスンを

4レッスンの最後に

 

いれました

 

副交感神経が働くから

眠くなってくれたみたい・・・。

 

あれは相反抑制を利用して

身体が自然と緩んでいく流れで組み合わせた

オリジナルプログラムです

 

終わった後、皆さんの

『身体がなんか楽ぅ』

という言葉が答えです。。

 

気合いのストレッチにご注意を・・・・(笑)

パーソナルスーパーストレッチは

ボディリマインドでパーソナルアプローチでも行っています

 

2019年まずはからだを整えたい方は

ボディリマインドでパーソナルトレーニングを・・・★

[email protected]

まで

そして明日はからだバー®️があるので

 

アイテムを使った

伸びる感覚を感じに来てください✨

 

 


運気が上がるためにやっていたこと4つ

苫小牧市民17万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

ツイてるなぁ~自分・・・って

ここ2年位ずっと思っています。

 

多分もう、ずっとツイてるなぁ~と感じる

 

運が味方してくれてるというか・・

 

なんでそんなにポジティブなの?と

よく聞かれます。

 

最初からポジティブだったわけではなく

最初はすぐ悲観的になったり

自己犠牲感をすぐ抱いたり、

 

起きた出来事をずっといつまでも引きずっていたり・・・

 

でも、そんなこと考えている間は

足踏み状態で何も進まない。。。

むしろ後退していく。。

 

環境、状況は刻々と進んでいく

 

次から次へとやらなくてはいけないことが来る

 

自分には役割がある

 

お仕事も母親業も休むわけにはいかない

そしたら無理やりにでも思考を転換する知恵が

身に着いたんです

 

全て自分に都合のいいように思い込む知恵 (笑)

 

いや・・・これね、訓練したら

全てがそう考えられるようになるんです

 

一番最初にその感覚がうまくいったのは中学生の時

 

大切な大会の前に捻挫をしてしまいました。

一瞬すごく落ち込んで・・できない・・

 

できない・・とできないことばかり

 

ヒトより劣ることばかり考えてしまった

 

だけど考え方を変えて、

ケガのお陰で人よりできることは何だろう・・

 

と考えた

 

そしたら、上半身や体幹を鍛えられることだった。

 

だから、治るまでの期間ものすごくそこを

鍛えた・・

そして、結果を期待せず大会にテーピングして出たら

 

過去最高の記録が出た

 

ケガの功名ってゆうのとはまた違うかも

しれないけど、

そこからマイナスな出来事が起きても

プラスな視点をみつける

 

私が自分で気づいた自分の中の

ストレスが軽減し、楽に進めるようになった方法

 

4つ

 

・みんなから好かれようとすることを辞めた

・自分にとって気が下がる人とは付き合わない

・過去の失敗を失敗と捉えない

・自分に都合がいいように捉え、思い込みをする

 

これは私流ですが。。

昔の私から変わったところはこうゆうところ

うじうじしている人を見たら、

 

その時間もったいないなぁ~と思ってしまいます

 

変わろうとすることが大事★

 

 

 


将来の結果より、今の行動★

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

あけましておめでとうございます★

今年もよろしくお願いいたします(^^♪

皆さん、今を生きてますか?

私は今フィットネスという様々な手段で

皆様が健康になるために

 

アプローチをしています。

エアロビクスインストラクター

ダンス系のプレゼンター

 

とかのくくりではなく

皆さんが自分らしく生きるための

何かしらの手段を提供できるように

 

いろいろ身につけています。

 

フィットネスは最終的に依存ではいけない

と思っています。

自分自身がしっかりコントロールできるように

フィットネスを自分の日常に取り込んでいく。

 

行かなくてはいけない・・

やらなくてはいけないとか

受け身な感覚ではなく、

 

やりたくなる感覚

 

 

それが大事

そうすることでからだが喜び

心が満ち、

毎日が充実し、

生き方が変わる・・・。

でも先のことばかり考えて今の気持ちを

制限したり

 

先の計画を考えて、やりたくないことをしたり・・

 

そもそもやりたくない。。と感じるならば

その先にあるものはマッチしていないのかも・・・

 

今の行動を大事にしてほしい

 

今の想いを大切にしてほしい

 

直感とか、フィーリングを大事に

 

自分の中で心がワクワクしたことを信じて

 

自分に素直に動いてみてほしい

 

 

自分なんかが・・とか

無駄かも・・・

 

とかじゃない

無駄かどうかは、どう動くかで決まる

やる前から、無駄とか決めない

 

 

明後日はもうないかもしれない

来週はもういないかもしれない

来年はないかもしれない

 

今をしっかり生きた結果が

次につながります

 

運動は運を動かす

 

運がよくなります

 

運か゛よくなる方法があります・・・

次へ・・・

 

 

 

 

 

 

 


速く走れるようになりたい!体育が好きになりたい!そんなお子様に来てほしい

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

 

木田ちゃんです

走るときは自分が地球を転がしている感覚🌎

走るのが大好きでした

 

歩くくらいならひたすら走りたかった

自分に子供ができて運動会に行ったとき

 

驚愕でした・・・。

こんなに、こんなにも今の子は

からだが使えないものか・・。と。

 

まずは姿勢が悪い

そして手足が連動していない

身体が使えていない

 

悲しくなってしまいました

何とかしなくては・・・

 

それがきっかけで子供たちのからだの使い方を

習得する

SMILE KIDSを立ち上げました。

 

動物の動作やら、アジリティ、アクティビティ

 

楽しみながらからだの本来の機能が

整うことを5年間してきています。

 

私自身、子供時代から親からもらった

丈夫で比較的万能なからだのお陰で

 

身体が自由に使えない・・という感覚が

わからなかった・・。

 

走り方がわからない

自分の手足を上手に使えないという感覚が

 

わからなかった・・。

小さい時から、いろんなことさせてもらえたから。

 

今の時代は赤ちゃんの時から自由を奪われる

 

これは仕方ないのかも。。

抱っこひもで抱っこされたまま・・

とか、バウンサーに乗せられたまま・・

 

とか、危険だから入っちゃダメ‥とか・・

 

危ない

危ない。。

って

行動を制限される・・。

いろんな部活に入るけど、からだが使えないから

 

結果は出ない・・

 

基礎体力とか以前に

ちゃんとからだが機能していない

関節、筋肉、神経系が連動しない

 

遊びの感覚で

本来作られていくはずのからだの使い方を

わざわざ学ぶ時代・・

悲しいけど

 

運動指導者の私の役割だと思っています。

多分学校の体育ではここまでやらない。

だって体育のカリキュラムにはないですもん

 

私、体育指導したいくらい・・・。

確実に体育の成績を上げられる。

HIPHOPとかやる前に大事なことあるよ・・

 

 

来年からも毎週木曜日

16:30~60分

沼ノ端スポーツセンター研修室で

裸足ですが、

 

身体を動かす

SMILE KIDSをやっています。

3歳~参加できます!

体育だけでなく、知育、徳育・・全部身につく!

 

無料体験もあります!

[email protected]まで。


日本各地に自立したフィットネスインストラクターを増やす

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

フィットネスインストラクターを派遣したり

フィットネスインストラクターが働く場所を

増やす会社を作りたい

 

と中二の長男に言われました

 

俺は母さんに姿勢を改善してもらえたり

自分のからだの癖の治し方を終えてもらったり

してもらったおかげで

 

サッカーが上達した

 

サッカーがうまくなると

結果が出る

 

結果が出ると、新たな目標、目的

ができる

 

そうすると毎日がいきいき楽しくなる

 

生き方が変わる

 

 

フィットネスインストラクターはもっと世の中に

沢山いるべきで

 

フィットネスインストラクターは生きていくために必要で

 

フィットネスインストラクターはヒトの人生を

 

変える

 

 

 

俺はインストラクターになりたいわけじゃない

だけどフィットネスインストラクターは

ヒトの生活にもっと寄りそう存在だと思う

 

息子に言われて

 

言われてというか、私はそう思って今まで

活動していました。

 

だから、クラブのレッスンだけじゃなく、

自分から生み出すことや

 

必要な方に必要な情報が届くように

見えないところに手を伸ばしたり、

 

道のないところを歩いたりしてきました

 

3年前に自分のスタジオを作り

そこに来ていただく方たちと

沢山会話してきました

 

みんな、ここがあってよかった

 

この場所があるから今がある

 

木田ちゃんがいてくれてよかった・・

 

と言ってくれるようになりました

病院でも解決しなかった

何年も悩んでいた・・

 

全く違う部分ばかりアプローチしてた・・

 

もっと早くくればよかった

そんな沢山の声をもらえて、

もし、私が今いなくなったら、

 

もし私が明日死んじゃったら

みんなどうなっちゃうんだろう・・

 

 

そんなことまで考えるようになりました

インストラクター向けワークショップを今から6年位前に

先輩からの依頼で札幌で開催しました。

 

 

その時は井上トキコ先生も受けてくださいました。

 

私はまだまだフリーの駆け出しだったし

受けてもらいたいと思っていたインストラクターは

 

 

ほとんど来てくれなかった

だからお客様も受けられるようにした

 

というか・・・

 

きっとその時は私が若かったり

私自身にまだまた゛力や影響力が

なかったんだと思う・・・

 

正直悔しかった・・

 

 

インストラクターはプライド高いから、

きっと自分より年下から学ぶとか

考えられないんだよ~

 

と慰めてくれた方もいた

 

 

木田ちゃん、苫小牧だからね~

 

って言われたこともあった・・

 

苫小牧だから・・・

 

 

苫小牧の人はワークショップしたらいけないの?

関係ない・・

 

絶対力つけて、

結果出して、

 

学びたいって思う意識のたかい仲間を増やす!

6年前にそう決めました

 

東京や大阪にいかないと学べないの?

情報を与えてくれる人は東京と大阪にしか

 

いないの?

 

毎回、学ぶために飛行機乗っていかないといけないの?

 

そんなことしたら北海道はどんどん

フィットネスの進化についていけなくなる

 

私が先に外に出て行って

情報を持ち帰り

北海道で提供できるようになる

 

北海道だから、とか苫小牧とか言われないように

 

行動してちゃんと形を残す!

そして、自分よがりじゃなくお客様のために

全力を注ぎたいという意識の高いプロを

増やして、

 

クラブがないところでも、

気軽に運動をさせてくれるインストラクターを

各地に増やす!

 

たくさんの知識が絶対なきゃダメじゃなく

あつい想いと根性さえあれば、

いつでもだれでも運動指導者になれる

 

その仕組みや、そのコンテンツをつくりたい

 

そして、とりあえず活動をして、

足りない知識はそこから学んで身につけていけばいい

 

最初から、完璧なインストラクターなんて

いない。

 

来年はもっともっとからだバー®とからだジャンプ®の

指導者を増やしたいんです。

 

待っている人がたくさんいます。

 

難しいコリオとかいらないんです

 

日常にフィットネスがもっと身近にあるように、

その場所を提供できる人材を増やしたいんです。

 

クラブのレッスンも大事

 

クラブに頼らず自分で展開していける

自立したフィットネスインストラクターを

育てたい!

 

強い、アツい想いがある人たち・・

 

 

仲間になってくれませんか?

日本の未来を変えませんか?

 

キラキラ輝きませんか?

 

 

 

 

 


自分ではなく周囲の進化に生きがいを感じた年

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

今年はかかわった周囲の方の進化に

心が歓喜し

涙が出るほどうれしくなった一年でした。

 

この3年位で指導者を養成する

 

教育する

ということをスタートしました。

地元苫小牧で私いがいに運動指導者を増やし、

 

キラキラ輝く人を増やしたい

何歳からでも、どんな立場でも

 

やりたい、やってみたいと思う人がいたら

 

全力でサポートしたい

北海道健康クラブを立ち上げて

インストラクターを養成し

 

それぞれの個性を生かして

運動指導ができるような

自身に満ち溢れた指導者になってほしくて

 

私のできる範囲でお仕事を委託したり引き継いだり

 

最初の道を作りました。

 

そして今年はその養成を受けた仲間たちが

沢山活動し自分の道をしっかり切り開いていった・・

 

きっと苫小牧で私のレッスンを引き継ぐというのは

 

ものすごいプレッシャーがあったと思う

 

いろんなこと言われたり

見えない圧力につぶれそうになったこともあると思う

 

私は自分にも厳しいけど、

他人にも厳しいです

 

どーでもいい人には、優しいです(笑)

 

無関心・・・。(^^♪

 

運動指導者という仕事は

人様の人生を左右する

 

ということを知っています。

だから、中途半端な気持ちじゃ提供できない

 

無責任インストラクターはいらない

 

からだワーク協会でグランドマスターとして

からだジャンプ®とからだバー®の形を作り

 

各マスターたちに落とし込みました

みんながほぼおんなじクオリティで

 

良いものを伝えられるようになった

 

そして、それを受け取った受講者からうれしい声を

聞けた

 

 

自分周りの方たちの進化がうれしくてうれしくて

 

人をサポートするとか、人を進化させる

その役割がこの一年、一番力を注ぎました。

 

ただ、この役割は

ものすごく

 

過酷でした

 

強い気持ちが必要でした。

 

時に言いたくないこともいうし

時に鬼にならなきゃいけない時もあるし

 

時に嫌われてしまうくらい全てを背負わなきゃ

 

いけない時もある

 

だけど、そこにはちゃんと愛がある

潜在部分を引き出してあげたい想いがある・・

 

きっと後々、気付いてくれる方は最終的に成功する

 

そんな期待だけで、今年一年走りました

 

 

自分もプレーヤーでいながら

誰かの成長をサポートする

 

そんなことに力を使った一年

 

自分なりにすごく頑張りました

なかなか立場的にほめてもらうとか、

評価してもらうとかそんなこと、もうないし

 

やって当たり前・・な感じがある。。

 

でもそれはある意味そこにもう来ている

ということでいいんです。

 

うれしいのは私の子供たちが

ますます私の活動、スタンス、生き方を

誇りに思ってくれていること

 

応援してくれていること

 

それが何よりの喜びでもあります。

来年の目標をもう立てています

後ほど発表!

 

 

 


У нашей организации интересный блог , он рассказывает про www.techno-centre.niko.ua.
pillsbank.org

orca cooler