ブログ引越しのお知らせ☆

右も左もよくわかっていないところから
約5年間、
たくさんのサポートをしてくださった
夢ブロさんから
お引越しします。

今後は、

http://blog.livedoor.jp/megrin_kookies/

こちらのlivedoorブログ
引き続き日常のことを更新していきます😊

KOOKiesスタジオのブログ
今まで通りですので
こちらも引き続き
見守っていただけたら嬉しく思います🍀

これからも変わらずお付き合いのほど
どうぞよろしくお願いいたします❤️

この夢ブロの投稿は
4月末まで閲覧できます。

🌈夢ブロさん
細やかで手厚いサポートを
今まで本当にありがとうございました✨

めぐりん

 

馬も鹿も走れる☆

どちらかというと、
昔からわりと言葉選ばずハッキリ
相手に伝えるほうでした。
言わなくていいことまで(笑)

良く言えば正直なんですが
経験上から学んだことは
“バカ正直は、ただの馬鹿”
だということでした。笑

そして
相手に言えないことは
一切他言せず、
全て汚物として
トイレに流し切る。

感情人間だという自覚を持つわたしが
子どもに対しても大人に対しても
人間関係を築く中で
肝に銘じてるマイルールのひとつです。

・・・

「言うべきことは本人に伝える。
本人に言えないことは他言しない。」

これがマイルール。

あたりまえといえばあたりまえだけど、
これができない人はとても多いなぁ、とも感じる。

岐路に立ったときほど、
または、
わたしみたいに感情的な人ほど(笑)

ただ、
それって
どんな状況だろう。

言えない弱さ?
言わせない圧の強さ?
そうだとして、
それって、ダメなこと?

わたしは、そうは思わない。
ていうか、思えない。

なぜなら裏を返せば、どちらも
誰かを想う気持ちからくるもの。

相手を傷つけたくない優しさかもしれない。
誰かを守りたいがための圧力かもしれない。

自分が傷つきたくない、自分を守りたい、
というのも当然ある。
お互いを牽制してしまう。

全然、悪くない。

むしろ、
そりゃそうだろ、正直でいい、
と思う。

・・・

相談していい。
愚痴になってもいい。
そんなの
善し悪しじゃない。

誰しも、一所懸命に
良い方向へ向かいたい。
ただそれだけ。

いつも”現在”は”通過点”。

愛されるべき彼らは、自宅ではなくスタジオにいてます(笑)

捉えられかた、
捉えかた、
タイミング、
話し方、
考え方、
表情、
言葉の選択、
etc.

これらが自分と違わない人なんて
クローンでもない限り
そうそういない。

そもそもが
唯一の存在なんだから。

という大前提なら、
相手を理解するところまではできなくても
相違を認めることくらいならできる。

・・・

迷い迷っても
まわりまわっても
最終的には
人と人。

築きながら
進みながら
時間かけて
丁寧に
いまいちど。

自戒をこめて。

going my way.
watching your way.
keeping our way.

めぐりん

幽体離脱☆

何ヶ所も施設と契約していたころは
各施設ごとに査定というものがあり
定期的に指導内容を評価されるしてもらえる機会がありました。笑

その頃の私は、
審査する社員さん達の存在に違和感しかなくて
しかもその評価が報酬に直結するんだ、と思うと
生活かかってる身としては
毎回緊張しまくってガチガチでした。笑

もともと、いまでも、
人前で何かをすることは得意じゃないです。

きっと細胞レベルでは
人の影に潜むことを好むタチなんだと思う。笑

ただ、教室を立ち上げて以来、
他者の目を通して
自分のレッスンを客観視できる機会って、
ほんとうに、
もう今は、
なっかなかないんですよね。

自分の目だけで自分をみてると
粗探ししてしまったり短所しか見えなくなって
どこまでも凹み続けてしまうので。
ヤバいなぁ〜なんとかしないとなぁ〜という焦りから、
自分の中で架空の第三者をつくれるようになりました。

てっとり早く言うと、幽体離脱です。笑

それからは、
どんな場であろうとも
今までのいろんな学びや経験から得たものを
必要としてくれる人がいるのならば
惜しみなく提供するのみ、と思えるようになり

以前のような異常なまでの緊張は
だいぶマシになりました。


久しぶりにみてもらった機会は、有り難かった。
いただいた結果に安堵している自分がいます。笑

やっぱり、まだまだですね〜笑笑
わたしから緊張がなくなることは一生ないな😂笑

でも、幽体離脱はおススメです☝🏻✨笑

めぐりん

こども同士の事故☆

いつ起こってもおかしくない。

子を持つ親ならある程度は覚悟してることとはいえ、

我が子の身にふりかかったら動揺して当然。

周りの大人の対応が要になるなぁと改めて思った出来事。

本人は親友同士で、じゃれあってただけのこと。

ことの善悪や重大さなんて理解できるわけがない。

救急搬送で内耳障害と診断され

一生聴覚が戻ることはない、

と医師から言われ、

愕然と哀しみに打ちひしがれる母親。

一生このままでもどうすればうまくやれるか見つけるから大丈夫!か✨ナイス👍🏻✨

そんな姿をさっくり受け流す相談相手(私)、

脈絡ない自信に溢れる父親、

悟りを開いたかのような子どもの神対応、

相手家族の真摯な謝罪、

学校側の素早い応対、

などに

呆然とする母親。笑

それから10日後、医師も驚愕の奇跡。

聴力は元どおりに戻り、

定期検査は必要だけど

再発の心配もなさそう、との検査結果に

今度は腹踊りする勢いで報告してくる母親。笑

だからこそ母親❤️笑

こども同士も変わらず仲良しだそうで

やれやれ、ご苦労様でございました✨笑

身体のデカさとは裏腹にピーピー泣いてばっかりやったのにね😁

何が起こっても親は子の味方だけれども

お互いを責めたり騒ぎ立てても

何も解決しない。

起こってしまったことは、仕方ない。

ここから幸せになる方法を見つけるのみ。

にしても、

いつのまにか真に強い心を持っていた彼に感動しました。

人の十倍かけてゆっくり成長する姿を、

ずっと見守ってきた男の子です🍀

なにはともあれ、良かった😊✨

めぐりん

こども相手に常識は通用しない☆

「いろんな習い事教室を見学や体験させていただきましたが、

『やはりここしかない!』

と思ったので。」

と、再びご連絡くださる方々がおられて

素直に嬉しいです❤️

初めてスタジオにお越し下さった頃から
数年、数ヶ月経って、
ちょっぴりパワーアップしてる部分に
笑われ驚かれます(笑)

その表情と感想を目の当たりにする時が

続けてきて良かった!
もっと驚かせたい!

と私のパワーみなぎる瞬間であります♪😎笑

教室では日常的な光景です(笑)

めぐりん

京都市右京区こどもとダンスの教室KOOKies
企業・施設様向け健康推進事業
出張レッスン・ワークショップ
からだバー®︎講習会2019年開催日程
(社)日本からだワーク協会
https://salon-svadebny.com.ua

www.topobzor.info

karter-kiev.net