【業界のウラオモテ】

1月6日(日)- vol.6

【走りに対する意識改革-ランニングの真の魅力で活氣溢れる世界へ-】を理念に掲げて活動している

Running Innovation統括代表

走りの伝道師 中渡瀬 晃司(愛称:とせ)です。

本日から、社会人になってからでも100m10台を叩き出すプロジェクトに力を貸してくださっているトレーナーの先輩でもあるW-GYM代表の前田さんと小寺さんによる

【違和感を語る会】(写真撮り忘れた)

もうタイトルから怪しすぎて普通の人は来ないだろうと思いながら、つい参加してしまいました。笑

内容は「業界に対する違和感(不平不満疑問等」を題材に、未来を明るくするお話を色んな人としてみる。

ただの愚痴大会ではなく、社会貢献に繋がる(かもしれない)ただの飲み会でした。笑

一番印象に残ったのは

AI(人工知能)が姿勢評価等を当たり前のようにするようになると、人間味、つまり面白さが無いと消えていく。

知識はAIがカバーするなら、人としての魅力=変態さが必要。

角が立ち過ぎると叩かれますが、将来的にはそのぐらい尖らないとやっていけないのかもしれません。

実際にも某大手会社がフィットネス業界に参入し、AIを使ったジムの展開等が始まっています。

関係ないと思っていたら、気付けば時代に置いていかれているなんてことがあるかもしれませんね。

なので、僕はこれからも「走り」で尖りまくりたいと思います!笑

【走りに対する意識改革-ランニングの真の魅力で活氣溢れる世界へ-】

Running Innovation

走りの伝道師 中渡瀬 晃司