簡単なのに効果あり!あれ?不調のサインを受け取ったらやってほしい5つのこと

【Vol.417

ボディカラー®︎メソッド創始者の
山田祐子です

 

夜中の2時半頃、
誰かに起こされたかのように
飛び起きた私

驚いたことに
満月を迎えた直後だったことに気づき
再び驚く

 

実はここ数日、
身体が重だるく、

眠いわけでもないのに、横になりたい

そんな状態が続いていました

これは来たかなぁ?

 

と一瞬身構えつつも
知っていることなので

その時が来たんだな

 

と冷静です😅

 

その時とは、、、

 

ゆらぎの時でございます
更年期ね。

更年期ってどうしても
ネガティブなイメージがあるけど

私にとっては
むしろ「人」になる過渡期であると
捉えています

 

まぁ、女性の大きなイベントの一つですね

これは本当に個人差が大きくて

全く感じずに通り過ぎてしまう人もいれば
本当に辛くて、
全て手につかなくなってしまう人もいるようです

 

私は母がこの更年期に悩まされていたので
自分自身は体の声を聞きながら
うまく乗り越えていこうと
策を講じているところです!!!

これこそ人それぞれでベタだけど、
一番は規則正しい生活をすことに限ります

特に、家庭と仕事の両立を図っている
女性は、どうしても無理をしがちだし
自分のペースだけでは生きられませんね

むしろ、自分は二の次になってしまう

 

でもですよ!
もしあなた自身が壊れてしまえば
もっともっと大変になるのはご家族
目に見えています

だから、このサインを感じたら
私は自分に素直になり
省エネで生きる選択もありだと思います

 

身体も心も次のステージに行く前は
一旦沈み込みがあるわけで

その時に無理をさせて
またはそんな自分を見ないことにするのは
自虐行為です

 

ちょうど、私たち世代(現在46,7歳ね)は
狭間な時代を生きているので
まだまだ古い体質も残っているし

逆に自由にのびのび生きる人もいて
なんだか疲れてしまいますね

 

私のクライアントさんも
わかってるんだけど

 

私がやらなきゃ誰がやるのーーーー?

 

と発散して帰る方もいらっしゃいます(笑)

よーーーくわかります

 

そんな時は、
まず落ち着いて

 

  1. 仙骨をさする

  2. 体を冷やさず、暖かいものを飲む

  3. 柔らかいものに触れる

  4. 積極的に「緩める」体操をする

  5. 睡眠を十分にとる

 

どれもお金も時間もかかりませんから🤣

是非行ってみてくださいね。

身体と心はひとつながりです
気がすむまで緩んだら
また動き出すパワーが出ます✨

今日は25日!お給料日ですね🎶
夕飯、何にします?

我が家は鶏ガラベースの
具沢山のスープにします!

乾燥対策に良いのです

25日といえば、
私が意識するのは次の月のこと

11月のテーマカラーは「青」です!
関連部位は「喉」で
乾燥対策やデコルテ周りを美しく
整えていきます。

デコルテ周りの美しい人
魅力ですよね✨

みなさんのご参加をお待ちしておりますね🎶

今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました💖

 

クラスのご予約はこちらから

 

【募集中のワークショップ】
女性なら知っておきたい!骨盤の基礎知識とケアの方法
お申し込みはこちらから

 

 

 

<募集中>

■ ワークショップ
〜40代からの「なりたい!」を叶えるビューティ講座〜
レイ・アイ×TREIANGLE コラボ企画
『美白』×『整顔』 2019.5.16(Thu)
詳しくはこちら

■TRIANGLE新規メンバー
40歳からの「わたし」磨き
子育てが終わった今だから、自分らしく生きたい
いくつになっても女性らしく、キレイでいたい
もっと魅力的な自分を目指したい

そんなあなたを3つのプログラムが応援します!
詳しくはこちら

■からだバー®サークル新規メンバー
詳しくはこちら

■からだバー®講習会
2019年
からだバー®︎を一緒に盛り上げていく仲間を募集しています。
健康を提供することはもちろん、
指導者としてのあり方を学びたい方
セカンドキャリアを豊かにしたい方
ぜひお待ちしています。
https://karadawork.jp/training/karada-bar/

■色彩心理パーソナルセッション
「色」は心のNavigator
あなたの心の扉を開き、魅力を引き出す
色彩心理診断プログラム
詳しくはこちら

友だち追加

季節に順応するカラダづくりや色活用法、ワークショップなどのお役立ち情報を配信しています
ご登録はこちらから↑

ピックアップ記事

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。